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>自動売買システムUGPlus ----
| 仕様: |
MicrosoftExcel上で稼動する
自動売買システム。 |
| Ver: |
Plus |
| 価格: |
\29,800-
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>機能一覧 ------------------
| ○ |
完全自動売買(UWSCによる自動発注) |
| ○ |
ユーザー設定による任意の売買条件設定 |
| ○ |
各種時間足設定(全11種) |
| ○ |
再計算(バックテスト)機能 |
| ○ |
損切り監視(全5種:損切り後ドテン売買) |
| ○ |
各種テクニカル指標(29種47パターン) |
| ○ |
ユーザー設定による任意計算(最大24) |
| ○ |
ロウソク足の形による売買 |
| ○ |
自動復帰(サーバー切断によるレート取得停止時) |
| ○ |
休止時間設定(昼休み等のレート更新を停止) |
| ○ |
最大同時取引数10取引 |
| ○ |
対応データ取込元:楽天証券、FXオンライン(旧)、121FX、CMS(API)、MetaTrader、ドットコモディティ |
| ○ |
対応金商品:為替、N225、N225mini、株式(東証、大証、JASDAQ、ヘラクレス)、商品先物(東京工業品取引所に限る) |
| ○ |
最初から売買ロジックを一つ実装済み |
| ○ |
UG用のロジック設定ファイルも公開中 |
| ○ |
新システム体験版も公開中 |
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>完全自動売買 -------------
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自動売買システムUGでは、エクセル上でデータを収集し、テクニカル指標を計算、その後、設定されている条件によりUWSC(キーボードマクロ、フリーウェア)を使用して取引会社、証券会社に発注を行います。
必須の設定としては、まずどんな指標を使ってどのようになった際に発注を行うか、逆にどのような場合に手仕舞うかを設定しなくてはなりません。 |
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>コードの記述不要の売買条件の設定-------------------------
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売買条件の設定の際、UGでは難しいコードを書く必要はありません。すべてインターフェイスにより、どのような条件を組み立てるか、どの指標を使うかなどを視覚的に設定することが可能です。
ではどのようにして売買法を組み立てるかと言うと、売買法設定用のインターフェイス(値設定画面)がありますので、そちらでテクニカル指標や、それがクロスしたとき、上昇しているとき、下落しているときなどの設定を行えます。
使えるのはテクニカル指標だけではなく、ロウソク足の形や時間での指定も可能です。
右の画像が丁度その画面ですが、いくつかの選択ボックスとボタンなどで構成されています。
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>更に条件設定の詳細--------------------------------------------------------------------
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では、さらに詳しい条件設定の部分を見てみましょう。
条件は一つ一つの個別条件として、テクニカル指標のゴールデンクロス、デッドクロスなどを設定し、それら個別条件を組み合わせて、最大で4つの中条件を作成することが出来、それらを大条件として売買のロジックを構成します。この際中条件は、それを構成する個別条件がすべて満たされないと条件クリアとならず、中条件同士はそのいずれかが満たされれば条件クリアとなり売買を行います。
つまり、大条件=OR(中条件)、中条件=AND(個別条件)となります。
それに損切りを加え、それらで売買を管轄する戦略を組み立てることとなります。(左図)
さて、ここまで書いてくると、難しいと思われるかも知れませんが、先述の通り売買ロジックを組み立てるためにコードの記述等は一切不要です。すべてをインターフェイスにて統括していますので、次はそれについてお話します。
下図が個別条件を設定するインターフェイス部分となります。

まず、個別の条件設定として、条件の種別を設定します。条件の種別は全部で5種。それに、5種それぞれのNOT条件があります。
○ある指標がある指標より上にあるか下にあるか、上昇・下降を継続しているなどの「ステイ」
○指標と指標の交わりを設定する「クロス」
○指標の好転、暗転を判断する「チェンジ」
○それにロウソク足の形を判断してそれを条件に組み込む「ロウソク」
○時間を指定してその時間帯のみの売買を行うための条件である「タイム」
これら5種それぞれに、設定した条件を「満たさない場合」に条件クリアとなる「NOT」の設定が可能です。
それらを設定後、各項目に指標の名前や数値を設定して行きます。
右上の図では、一目均衡表の遅行線が移動平均線(短期)より上にあった場合に条件クリアとなります。設定方法については、マニュアルの方に記載していますので、単純なものから複雑な条件まで組み立てることが簡単に出来ます。
また、個別の条件では「参照位置」を設定することも可能で、そちらを設定していただくと、例えば「過去30本以内に移動平均線のゴールデンクロスが発生したら」という条件や、直前の高値と現在の高値、もしくは2本前の高値と直前の高値を比べることなども容易に可能です。
また、右上の画像の中に「取引01」と記入されている部分がありますが、そちらは条件の判断を行う取引を表しています。
こちらを使用すると、例えば取引01に5分足、取引02に30分足を設定しておき、取引01(5分足)の売買条件に取引02(30分足)のデータを使用することも可能です。具体的には、例えば「30分足上でストキャスティクスが20%以下の時に、5分足の移動平均線がゴールデンクロスを出したら」という別時間足を使用した条件も設定可能です。
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コードの記述は不要でインターフェイスにて視覚的に売買条件を設定できる |
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条件の種類に5種類あり、クロスや値の比較、好転・暗転、ロウソク足の形、時間までもを条件に組み込める |
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「参照位置」によって過去の区間、もしくは過去のデータを比較したり、クロスの出現があったかどうかを条件に組み込める |
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5分足上で30分足のデータを使用するなど、条件を設定する時間足とは別の時間足のデータも参照できる(別時間足の設定が必要) |
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設定した条件を“満たさない”場合に条件クリアとなるNOT条件の設定も可能 |
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買と売の条件をまったく逆(設定した買い条件で売り仕掛け、売り条件で買い仕掛けを行う)の設定もボタンひとつ |

これらの個別の条件を右図条件設定画面の上部にて、中条件に仕上げていきます。これも、ただ設定した個別の条件に対応する条件番号にて、チェックボックスにチェックを入れていくだけです。これだけで、中条件の中身はANDで結ばれ、それぞれの中条件はORで結ばれることになります。(中条件の最大設定数は4つ)
個別条件は最大で12個の設定が可能ですが、個別の条件は中条件内で重複することも可能で、より複雑な条件を簡単に設定することが出来ます。
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>テクニカル指標について -----------------------------------------------------------------
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さて、ここまでロジックについて解説してきましたが、次は「じゃぁどんなテクニカル指標があるの?」という話です。設定できる指標は下表にありますが、それとは別にろうそく足の形、時間などを設定できます。
| <組み込み可能テクニカル指標一覧> |
| ・ |
ストキャスティクス(%K、%D、S%Dの三本) |
| ・ |
移動平均線(単純、加重、三角、指数平滑設定可。短期、中期、長期の三本) |
| ・ |
MACD(MACD、シグナル、OSCIの三本) |
| ・ |
RCI(短期、中期、長期の3本) |
| ・ |
パラボリック・タイム・プライス(加速因子の最大値・最小値設定可) |
| ・ |
コマ足 |
| ・ |
乖離率(終値と何の乖離とするか設定可能) |
| ・ |
ボリンジャーバンド(基準移動平均パラメータ変更可) |
| ・ |
フィボナッチリトレースメント |
| ・ |
時系列カギ足 |
| ・ |
DMI |
| ・ |
一目均衡表(転換線、基準線、遅行線、先行スパン) |
| ・ |
RSI(1〜3の3本) |
| ・ |
TRIX(2本) |
| ・ |
ROC(2本) |
| ・ |
出動制限(1日の売買回数制限) |
| ・ |
時系列新値足 |
| ・ |
線形回帰分析(2本) |
| ・ |
ピボット |
| ・ |
Schaff Trend Cycle-STC-(2本) |
| ・ |
CCI(2本) |
| ・ |
サイコロジカルライン(2本) |
| ・ |
Ultimate OSI(2本) |
| ・ |
FIRM ROC(2本) |
| ・ |
ATRチャンネル(2本) |
| ・ |
ZigZag(独自指標 1本) |
| ・ |
DPO(2本) |
| ・ |
RaSa(レジスタンスライン・サポートライン 独自指標) |
| ・ |
QQE(3本) |
| ・ |
ロウソク足の形(上髭・下髭・陰陽・大陰陽、詳細は下記) |
| ・ |
以降、随時追加予定 |
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いずれもパラメータは変更可能な指標は変更可。
上記のテクニカル指標をそれぞれの交差や、指定数値以上、指定数値以下、上昇中、下降中等の判断を組み込み、売買法を構築可能。
また、使用できるテクニカル指標については、随時追加。
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ロウソク足の形を使用した条件に設定可能な内容です。下記6種のロウソク足が出現した際に仕掛け、手仕舞いと条件を設定することが出来ます。
| <ロウソク足> |
| ・ |
大陰線 |
| ・ |
大陽線 |
| ・ |
陽線上髭 |
| ・ |
陽線下髭 |
| ・ |
陰線上髭 |
| ・ |
陽線上髭 |
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| それぞれの定義は設定可能 |
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次に、時間による売買タイミングの制御です。
下記の4種にて、詳細な時間設定が可能となっています。例えば、「指定時間前」と「指定時間後」を同時に設定することで、1分単位での売買タイミングの設定も可能です。
| <時間> |
| ・ |
指定時間前 |
| ・ |
指定時間後 |
| ・ |
始値のみでの判断 |
| ・ |
曜日による判断 |
| ・ |
終値のみでの判断 |
| ・ |
仕掛けからの経過時間 |
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| <組み込み可能な数値> |
| ・ |
始値 |
| ・ |
高値 |
| ・ |
安値 |
| ・ |
終値(現在値) |
| ・ |
買値 |
| ・ |
売値 |
| ・ |
設定数値超 |
| ・ |
設定数値未満 |
| ・ |
上昇中 |
| ・ |
下降中 |
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>任意計算機能 -------------------------------------------------------------------------
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任意計算機能とはユーザー独自の計算値を計算したり、ユーザー独自の条件分岐により計算を行ったりする機能です。それらの計算値は売買条件に組み込むことも可能ですので、独自の計算式をお持ちの方にも十分対応できるかと思います。
任意計算機能には、大きく分けて4つの種類があります。
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1. |
単純に計算のみ(四則計算)を行う機能 |
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2. |
その単純計算に条件分岐を加え条件を満たした場合の計算、満たさなかった場合の計算を行う機能 |
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3. |
単純計算ではなく、関数を使用して平均や合計、最大値最小値を計算する機能 |
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4. |
されにそれら関数計算に条件分岐を行い条件を満たした場合の計算と満たさなかった場合の計算を行う機能 |
さらに、四則計算は乗除加減(+、−、×、÷)の4つですが、関数に関しては、下記表の通り各種の計算が可能となっています。
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任意計算に使用できる関数一覧 |
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Sum |
合計値の計算を行います。指標や数値と区間を設定し区間内の全数値の合計値を計算します。 |
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Average |
平均値の計算を行います。指標や数値と区間を設定し区間内の平均値を計算します。 |
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Max |
最大値の計算を行います。指標や数値と区間を設定し区間内の最大値を計算します。 |
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Min |
最小値の計算を行います。指標や数値と区間を設定し区間内の最小値を計算します。 |
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Abs |
絶対値を計算します。指標や数値と参照位置を指定し、その値の絶対値を返します。 |
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Num |
数値をそのまま入力します。任意の数字、若しくは指定した指標や数値の指定し参照位置の数値を入力します。 |
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StDevP |
標準偏差を計算します。指標や数値の設定区間の標準偏差値を計算します。 |
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LN |
自然対数値を計算します。指標や数値と参照位置を設定し、その値の自然対数を返します。 |
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Root |
平方根を計算します。指標や数値と参照位置を設定し、その値の平方根値を返します。 |
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Ema |
指数平滑平均を計算します。指標や数値と区間を設定し区間の指数平滑平均を計算します。 |
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Wma |
加重平均を計算します。指標や数値と区間を設定し区間の加重平均を計算します。 |
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Trail Up |
指定した指標、数値が上昇したときのみ上昇するラインを計算します。 |
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Trail Down |
指定した指標、数値が下降したときのみ下降するラインを計算します。 |
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計算には、各種テクニカル指標やデータが使用できますので、高値と安値の中間値といった単純なものから、高値の移動平均、安値の移動平均、されには過去数本の最大値や最小値、ストキャスティクスの過去一定期間の最大値や最小値までも計算できます。
また、任意計算によって計算された値を任意計算で使用することも出来ますので、殆どの計算には対応可能です。(任意計算は最大24個設定可能)
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>損切り --------------------------------------------------------------------------------
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どんなに優れたロジックでも、損切りは不可欠。また、それも含めてロジックですので、UGにも損切り機能が完備されています。
損切り方法は以下の5種。初期値や追跡幅などを設定することで、任意の損切りラインを描画し、そのラインを基に損切りを行ないます。
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| ● |
単純に買値・売値から一定幅マイナス方向へ動いたら損切りとする「単純損切り(右チャートピンク線)
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| ● |
仕掛けからプラス方向へ動いたらその分損切りラインも移動させる(マイナス方向には移動せず)「随時追尾型」(右チャート水色線) |
| ● |
随時追尾型の追尾を随時ではなく、一定間隔毎に繰り上げていく「一定幅追尾型」(右チャートオレンジ線) |
| ● |
仕掛けからプラス方向への値幅によって損切り幅が減少する「曲線追尾型」(右チャート黄色線) |
| ● |
仕掛けから利益方向に損指定数値幅分動いたら、損切り幅を詰め利益確定を優先させる「繰上損切り型」(右チャート緑線) |
※右のチャートはわかりやすくするため相場が上昇を継続した場合の動きです。通常上昇・下降を行いますが相場がポジションに対してマイナス方向へ動いた場合には損切りラインは移動しません。(例えば買ポジションの場合、損切りラインが下降することはありません) |
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また、損切りを行なった場合にこれまで持っていたポジションと反対方向への仕掛けを行なうドテン機能を実装。ドテンを行なった場合のみに作動する手仕舞い条件の設定も可能です。
例えば、買いで持っていたポジションが、反対方向に相場が動いたために損切りに掛かり損切りが実行された場合、ドテンをONにしていると手仕舞い後反対方向の売り方向へのポジションを作ることが出来ます。このドテンで作成されたポジションはドテンの際のみに適用される手仕舞い条件にて手仕舞いすることも可能です。(ドテン時の手仕舞い条件を作成しない場合は通常の手仕舞い条件にて手仕舞いされます。) |
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各種テクニカル指標、時間、ろうそく足の形、任意計算値、損切りによって多彩な設定が可能 |
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時間の条件によって、「仕掛けから1時間後の始値での強制決済」などの条件設定 |
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指標を使用した「○○が上昇中&○○と○○がゴールデンクロス」という条件設定 |
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ロウソク足の形を使用した「直前が大陰線、その前が大陽線」といった条件設定 |
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任意計算を使用すると、ストキャスティクスのMACD化、カギ足のボリンジャーバンド化なども可能 |
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手仕舞いの条件と損切りの条件を併用でき、「買値」や「売値」を使用することで、利益確定(limit)と損切り(stop)を同時に設定可能 |
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任意計算と売買条件を組み合わせ、MACDのクロスで仕掛けMACDをトレールし、MACDのトレールラインを下回ったら手仕舞いという、指標をトレールした条件設定も可能 |
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(テクニカル指標設定画面)
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(損切り設定画面) |

(任意計算設定画面) |
| >その他機能について --------------------------------------------------------------------- |
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さて、ここまで条件設定について見てきましたが、ここからは、それ以外の機能について説明します。
まず、自動売買システムUGはエクセル上で作動するシステムで、データの取込、注文処理などにエクセル以外のアプリケーションを使用しています。いずれも殆どの場合は無料で手に入るものですので、それについては<UG使用のために必要な環境、使用のための条件詳細>について述べるとして、稼動には当然ネットの接続が必須となります。データを取込む際には、データ提供元が提供する機能を使用してサーバーに接続するのですが、稀にそのサーバーとの接続が切断されてしまうこともあります。そのために、UGには「自動復帰機能」として「再ログイン機能」を実装しています。
>再ログイン機能
これは、データの変化を監視し、一定時間レートに変化がなかった場合に、データ取込元のサーバーに自動で接続する機能です。これを利用することで、切断されても自動復帰することが可能ですので、スムーズなデータ取込を実現しています。
次に、上記「再ログイン機能」と併せて、更新開始時に注文を行う取引会社、証券会社のシステムにログインをしなくてはならない場合があります。為替取引等を行っていると、月曜日の朝から稼動することになるのですが、週末はシステムにログインできない場合もあるので、その場合に使用する「ログイン機能」を実装しています。
>ログイン機能
「ログイン機能」は指定したデータ更新開始時間に指定したキーボードマクロファイル(キーボードやマウスの動きを記録したもの)を起動して、システムへログインを行うものです。例えば、為替取引にてUGを稼動させるのに、月曜日の朝7時に「まだ寝てる」もしくは、「もう仕事に出かけている」という場合には、前日の夜に開始時間を指定し、ログイン機能をONにしておけば、月曜日の朝自動でログイン後、自動売買を開始させることも可能です。
3つ目は、ログイン関連ではなくバックテストを行う機能です。こちらは4本値のデータがあればそれをUGに貼り付け、設定されている売買条件等を基に再計算を行う「再計算機能」です。
>再計算機能
再計算機能は、4本値のデータを始値、高値、安値、終値の順で読込、テクニカル指標の計算、売買条件の判断を計算していきます。売買条件が満たされた場合は、売買サインを発し、グラフ上でもどこで売買を行ったのかを確認することが可能です。データ数によっては時間がかかることもありますが、実際に稼動させて調べるよりははるかに時間を短縮することが可能となっています。
次に、メール送信機能についてです。メール送信機能はUGでの取引を監視し、売買が行われた際、手仕舞いが行われた際などに設定したメールアドレス宛にメールを送信すると言うものです。
>メール送信機能
この機能を使用すると、メール送信先に携帯電話のメールアドレスなどを指定しておくと、売買が行われた際に売買実行時のUG上でのレート、売買の方向などを携帯電話に送信し、出先でも確認を行うことが可能です。また、一定時間毎(30分、1時間、4時間)に現在の状況を送信する機能もあり、それによって売買が行われない場合も現在のレートやポジションの有無などを確認することも可能です。
>設定ファイルの保存・読み込み
売買条件や更新設定を保存読み込みする機能です。これにより、配布された売買ロジックや、独自に組まれたロジックなどを、ボタンひとつで設定できる様になっています。読み込み・保存も、全設定や、更新設定のみ、取引毎の設定、売買ロジックのみを選んで行うことが可能です。
これらの様に、売買条件設定以外の機能も多数実装しており、より高度な自動売買を堪能していただける設計となっています。また、上記以外の機能も実装していますし、今後もご要望に沿って機能の実装とバージョンアップを重ねていくことになると思います。 |
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(再ログイン、ログイン機能設定画面)

(再計算機能実行直前画面)

| (メイン画面)※すべての取引一覧、各種設定を行う始まりの画面です |
 
(メール設定画面と携帯に送信されたメール)
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(グラフ表示)※画像は表示のためスクロールして結合した状態です。
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>自動売買システムUG体験版 --
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新システムの体験版を公開しています。
完全自動売買は出来ませんが、データの取込、条件の設定、売買サインの発生は製品版と同様のものです。ご希望の方は下記「体験版」より請求されてください。
当然、リアルレート(現在のレート)を読み込んで計算しますし、設定マニュアルも添付していますので、特に苦もなく設定できると思います。
使用期限も設けていませんので、一度ダウンロードされれば、データの提供元の仕様が変更されない限りずっと使えるものです。是非とも使い倒してください。
一部、設定可能条件数、同時取引数が製品版よりも少なくなっています。
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(各取引シートコントロールパネル部分)
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>デフォルト売買法について -----------------------------------
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デフォルト売買法についてです。デフォルト売買法は、UG初期版に実装していたデフォルト売買法のほか(デフォルト売買法はUG製品版マニュアルに記載)、現在下記2種を実装しています。
HighLow-Lineを使用したロジック (USD/JPY5分足)
DPOストキャス化為替売買ロジック(GBP/JPY1時間足)
特に自分なりの売買法を持っていないと言う方のために、最初から実装されている売買法です。
どのような売買法か?ですが、詳細はマニュアルに記載してあります。スペースの都合上、成績は別ページ(上記リンク)にさせていただきました。
その他、UG購入者向けにロジックの設定ファイルを公開しており、そちらを使用するコトも可能です。
<その他のロジック>
尚、基本的なスタンスとしては、当システムは売買法を提供するものではなく、売買システムを提供するモノですので、もしデフォルト売買法をご利用になられる場合は、その点をご考慮の上、自己責任にてお願いいたします。
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>自動売買システムUG稼動のために必要な環境、使用のための条件詳細---------------------------
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では、ここでUG使用にかかわる各種設定や条件、PCの必要環境などを掲載します。
| 1) |
データの読み込みには楽天証券のリアルタイムスプレッドシート、もしくは121FXなどが提供しているDDEというデータ読み込みツールを使用します。楽天証券のリアルタイムスプレッドシートを使用するためには楽天証券に口座が必要です。
DDEについてはMetaTraderのデモ取引用の口座で使用できます。
よって、MetaTraderを取引システムとして提供している取引会社の口座をお持ちであれば、データの取り込み、実際の発注などは可能です。(N225取引、株式取引には楽天証券が必要) |
| 2) |
デフォルトでは実際の発注にFXCMのトレーディングシステムを使用します。実際の注文に使用するFX取引会社は、キーボードマクロというアプリケーションを使用しています。その設定により別の取引会社でも構いませんが、PDFに記載の設定の方法はFXCMを前提に行います。それ以外の取引会社をご利用の場合は、注文用のキーボードマクロを作成していただくことになります。(作成方法はマニュアルに記載あり。現在、MetaTrader、VTトレーダー、外為オンラインなど数種の取引会社に対応しています。) |
| 3) |
キーボードマクロを使用していますので、自動売買中はそのパソコンを使用することが出来ません。 |
| 4) |
動作の確認はWindowsXP上でしか行っていません。また、エクセルファイルはMicrosoftExcel2002以上で作成しています。アドインは使用していませんが、マクロを動かせる環境が必要です。(おそらくエクセルであれば動くと思いますが、動作確認は行っていません。エクセル2007でも稼働は可能ですが、アプリケーション自体が重いため、そのぶんUGの稼動も重くなります。またエクセル2000以前では一部の機能がご利用いただけません。) |
| 6) |
PCの性能、ネット環境により、データの読み込みや、発注、利益確定、損切りの発注の際に、証券会社やFX取引会社のサーバーと切断されている場合、実際の発注が行えないなどの問題が発生することがあります。(データの読み込みに関しては、再接続機能を用いて再接続を行うことで、切断のほとんどを補うことができます) |
| 7) |
稼動させるまでにある程度設定が必要です。マニュアルの通りに行っていただければ特に問題はございませんが、マニュアルで説明している内容はある程度PCの扱いに慣れた方向けです。(といってかなり詳しくないといけないと言うわけではありません。)基準としては、エクセルを用いて簡単な表計算を作成できる(セルA1などの表記を理解できる)、またPCのフォルダやファイルの基本的な意味(「ファイルをコピーして・・・」、「フォルダの中に保存」などの意味を理解できる)、ローカルディスクが何を指すか、また、メールでのサポートを行う際に添付ファイルを送って頂くことがございますので、添付ファイルを送る程度の知識が必要です。これらの知識が無い方は、申し訳ありませんが、購入をご遠慮いただくか、知識を仕入れてください。(例えば、購入後ローカルディスクとは何ですか?、添付ファイルはどうやって送るのですが?とご質問を頂いても困ります。) |
| 8) |
最後に、たとえ自動売買システムを使用したとしても、投資は自己責任において行っていただきます。当システムを使用したことにより発生するいかなる損害・損失に於いても、ご購入者の方の責任となりますので、予めご了承ください。 |
<PCの環境・スペック>
OS:Microsoft Windows XP Home Edition
CPU:1.40GHz以上(2.00GHz以上推奨)
メモリ:256MB以上(504MB以上推奨)
個人的に作動させているUGは、上記のCPU及び、メモリを搭載したPCですが、ルーターを通してのネット接続のため、楽天証券とのサーバー接続がよく切断されることや、UGでのサイン発生から実際の発注まで、ウィンドウの切り替えなどに数秒の時間がかかるなどの問題があります。(Ver.1.02でFXオンラインのDDEに対応し、データ提供元とのサーバー接続が切断されることは稀となりました。さらに、再接続機能を実装し、切断されても放っておけば再接続されるようになりました。)
余談ですが、(UGの稼動とは別に通常の業務用として)メインで使用しているPC(CPU:2.01GHz メモリ:896MB)で稼動させると発注などの作業はかなりスムーズに行えています。
※尚、Mac上での動作確認は行っておりません。 |
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>自動売買システムUGの今後 ------------------------------------------------------------
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自動売買システムUGは、おそらく今後も更にパワーアップし、機能が追加されたり、より良いシステムになっなっていくと思います。私自身、まだまだ実装させたい機能もありますし、現状のシステムには満足していません。また、もし購入後、「こんな機能が欲しい!!」ということをお教え頂ければ、検討後実装が可能なようならば順次実装させて行きます。
これまでも購入者の方々からのご意見で、小さなバージョンアップも含めると、月に1回のペースでバージョンアップを行っています。当然、そのたびに新しい機能などが追加されています。
(右テキストボックス参照のこと。更新履歴一部抜粋です。) |
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こういう風に書くと、『まさか、バージョンアップの度に追加で金を取るんじゃないだろうな?』といわれそうですが、ご安心ください。バージョンアップは無料です。今後UGにどんな機能が追加されようとも、購入代金以外のお支払いの必要はありません。(購入時の振り込み手数料等は申し訳ないですがご負担願います。またUG購入者用ロジックの公開はその限りではありません。)
販売開始当初、実はこのシステムは\6,500で販売していました。
勿論、現在から比べるとかなり稚拙なものでしたし、ユーザー定義のロジック設定ができないなど、機能的にもいまいちのものでした。
しかし、その後ユーザーの皆様にも助けられ、修正や新機能の追加等を行っており、売買に関わるロジック設定などの機能、動作そのものに関わる、ビープ音やメール送信機能、バックテスト(再計算)昨機能なども追加しています。
現在、販売当初の稚拙なシステムの時に購入された方々も現在の最新版をお持ちで、当然、その間購入代金以外はお支払いいただいていません。
つまり、これまでも、当然これからもバージョンアップは無料です。
最新版入手や質問を送る際などは購入者専用のページがありますので、そちらからダウンロード等を行えるようになっています。また、サイトの方でもバックテスト用に各種通貨ペア、時間足のデータを定期的にアップしています。
バージョンアップ無料については以上ですが、
『なぜ購入代金のみの売り切り商品か?なぜバージョンアップやサポートを無料で行っているか?』と、ここまで読まれたあなたはギモンを抱いているかもしれません。
私はプログラマではありません。UGも言ってしまえばただのエクセルファイルです。中には、ウン十万もウン百万もするシステムを販売しているサイトもありますが、確かにそれらは見た目もカッコいいしスタイリッシュだと思います。その辺を考慮し、私と同じ個人投資家の方々に、自動売買システムで悠々自適な生活を夢見ている方に、そして何よりも『自動売買システムを導入したいが高すぎる!』という方に使っていただきたいと思っています。私も、自動売買システムを導入したい、使ってみたいと思っていた一人です。
でも、その頃はまだ学生でしたので自由に使えるお金も少なく、手が出ませんでした。だから「自分で作ってみよう!」と思いUGの開発が始まりました。
それ以前に創刊していたメルマガを通じ、読者の皆様に「ほしい方はお譲りします」と書いたのがUGの最初です。
最初に公開したUGは移動平均線を使用したロジックがひとつ実装されているだけで、その他の設定は殆ど皆無、ユーザー独自の設定などまったくできない状態だったのですが、多くの方に手にとって頂、その後ご要望や機能のアイデアを購入者の皆様から頂いて現在の様に進化してきました。
そのような経緯があるため、機能等によってのそれに見合った値上げはこの価格まで行ってきましたが、初心の「高すぎて手が出なかった」という思いから、現在の価格に落ち着いていますし、買っていただくからには、活用していただきたいという思いから、サポート等は無料で行っています。
実は、下記のようなメールを頂いたことがあります。
| ○ K様 |
自動売買システムの完成度の高さに非常に驚きました。
これまでに色々なシストレ、自動売買系の商材を買ってはガッカリするのを繰り返していたところ、こちらのツールを見つけ、値段的にもお安いのでモノは試しということで(失礼・・・)買ってみたのですが、予想以上のシステムにとても満足しております。
これまではCMSのVTでスクリプトを書いて自動売買させようとしていたのですが
サーバーとの接続の不安定さにかなり悩まされてました(^^;
先日の英国重要指標時にはサーバーとの接続はおろかプログラム自体が固まってしまい、気付いた時に泣きそうになってしまいました(笑)
それに比べこちらのシステムはエクセルだという事もあり、非常に安定しておりほんとに凄いシステムですね!
最終的には値段を上げられるとの事ですが、ここまで完成しているシステムであったら現状でも数万、最終的には後ろに0が一つ付いても不思議ではないぐらいのツールだと思います。 |
今後、更にパワーアップし、新機能が実装されたりしても、個人投資家の皆さんに使っていただきたく思いますので、“後ろに0がもう一つ付く”ということは考えていません。メールを送っていただいたK様には悪いのですが、これまでの値上げも小幅に行ってきており、今後最終的にも3万円を超えない程度には抑えるつもりです。
ここまでお読みいただいた方の中には、「果たして自分に使えるだろうか?」とお考えの方もおられると思います。そんな方には上記の体験版をダウンロードされご利用になられて見てください。また、購入された後は、ご不明な点などございましたらご遠慮なくご連絡ください。
スムーズにお使い頂けるまでサポートさせていただきます。(当然ですが・・・)
勿論、スムーズに使用できる様になられた後も、「こんな売買法を実装したい」、「こんな条件を追加したい」というお尋ねもご遠慮なくお送りください。こちらで設定と動作の検証等を行ない、設定内容をお伝えさせていただきます。
実際、これまでも「こんな条件を設定したい」というメールを何度も頂、UGで可能な限り設定を行ってきた経緯がございます。現在のUGでは、指標を使用したロジックであれば、殆どの場合実装可能と感じています。
スムーズに使用できる様になっていただくことは勿論、購入者の方が想定されいてる売買法、独自の数値の計算など、些細な事でもご連絡いただければサポートをさせていただいています。
無論、購入前にもご不明な点、体験版を使われての「こんな売買法を設定させたい」というご連絡、最低限のマナーを守っていただけるのであれば、どしどしお送りいただいて構いません。
また、中には、本当に使えるシステムか?と思われている方もおられると思います。購入された方からはこんな風に評価を頂いていますので参考にされてください。
| ○ i様 |
おかげさまで相場急変時に黙っていてもポジションをとって(閉じて)
くれるので助かっています。
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| ○ K様 |
イビグチ様
Kです。
「単純0.3+追尾0.1損切りファイル」ありがとうございました!
返事が遅れて申し訳ありません。
任意計算を使えば、こんなことも可能なんですね。
UGはすごいです。
いただいたファイルの実装が終わり、過去データで
再計算して動作確認したところです。
問題ありませんね。 |
| ○ F様 |
初めまして。
今回購入させていただいたFと申します。
このような大変すばらしい発想のシステムを安価な価格で購入できて光栄です。
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| ○ S様 |
このような素晴らしいシステムを提供していただきありがとうございました。
以前からFXのシステム売買に興味がありましたが、自分ではマクロは組むことができないため、セルに関数を打ち込んでは拙いシートを作っておりました。
しかし、今回イビグチ様の作られたシステムを見てその完成度の高さに大変驚いております。自分の作ったシートと比較してとても同じエクセルで動いているとは思えないほどです。自動売買のほうもFXオンライン・FXCMのデモ口座を利用しての試験運用の段階ですが、現在のところサンプルのマクロでそのままうまく動作しております。
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| ○ K様 |
お世話になります。初歩的な質問にも係わらず、早々にお返事頂き恐縮です。
お陰をもちまして今、UG稼動し始めました。
サクサクとデータ取りを行う様は、壮観、感動的です。 |
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購入された方は色々な方が居られ、専業の方やサラリーマンの方など多岐にわたっています。
使用例としては、UGそのものが時間によって稼動させることが出来るため、ユーザーの生活に合わせた対応が可能です。
例えば、こんな例です。
サラリーマンで、日中は仕事があり、相場に張り付くことが出来ない。
でも、こんなご時世、自分で利殖を行って、少しでも余裕のある生活を送りたい。
そんな場合は、UGを導入し、自動売買を走らせます。
為替取引でしたら、朝仕事に行く前に10分ほど、夜中の分を確認し、損切りや条件等調整がある場合は調整を行います。
帰宅後、10分ほど日中の動作や売買を確認します。
あとは週末まで自動でノンストップが可能です。
日中、どんな状況かを確認したい場合は、メール送信機能にて売買が発生した際、若しくは発生していなくても1時間毎など、状況をメールで受け取る事が可能です。
もうひとつ別の例を。
良いロジックは持ってるが、それを適用できる自動売買システムが無い。もしくは、自動売買の設定を行うのに、プログラミングをしなくてはならない。そんな知識も勉強する時間も無い!という方。
UGでは、各種指標、任意の計算がすべてインターフェイスで可能です。
例えば、DPOという指標をストキャス化して、そのラインが0%から上昇に転じた時に買い、0.5通貨単位のトレール(損切り追い上げ)で手仕舞いさせる。且つ、100pipsに達したら利益確定。
などというロジックは簡単に設定できます。
勿論、「こんなロジックを設定したい」と連絡頂ければ、サポートも行っています。
今現在、一番多いメールが「こんな設定をしたい」、「こういうロジックを組みたい」ということですが、その殆どが実装可能な状況にあります。
公開から3年が過ぎますが、これまで、1000人近い方にUGを手にとって頂、そのサポートを行ってきたおかげで、私自身、UGに詳しく、また色々な活用方法の創出、ユーザーの方のアイデアで「こんな機能を待っていた!」という機能の実装を実現してきました。
もし、このページをご覧のあなたが「こんな機能が欲しい!」と思ったら、気軽にご連絡頂ければと思います。
現状のUGで対応できる場合はその旨、対応できずとも、それがUGの発展につながりますので、前向きに実装を検討させていただきますので、是非ヨロシクお願いいたします。
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>自動売買システムUGPlusを注文する-------------------------------------------------------
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下記リンクより、必要事項をご記入の上お申し込み下さい。お支払方法は銀行振り込みです。折り返し、代金お振込先をご連絡いたします。 商品はご入金確認後、ダウンロード先のURLをご連絡いたしますのでダウンロードされてください。
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『FX自動売買システム UG』
Ver.Plus(6.00〜)
PDFファイル 170ページ
売買システムUG(エクセルファイル)
その他、キーボードマクロのファイルなど
¥35,000-
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<規約>
必ずお読みください。
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【投資に係るリスクおよび手数料について】
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当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。株取引、信用取引やFX取引は価格変動リスクを伴い、証拠金を上回る取引を行うことがありますので場合によっては損失を被る可能性があります。投資は自己責任にて行っていただくと共に、当商品を使用したことに関わる一切の損失に当方はいかなる責任も負いません。また株取引、信用取引やFXには取引業者の売買手数料がかかります。
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現在おかげ様で多くの方に購入していただき、多くのご要望やご希望を頂いています。今後、機能の追加、指標の追加、売買法の提供などをメインに、ご要望のあったものを順次実装していく予定です。
では、こんな長いページを最後までお読みいただき本当にありがとうございます。あなたの投資人生が今後さらに良い物へと変貌を遂げていくことを微力ながら応援させていただきます。
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