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有料版メルマガ「GBP/JPY売買サイン@7:00」の紹介

 GBP/JPY 朝一成り行き売買サイン 有料メルマガ「GBP/JPY売買サイン@7:00」

年月 売買法1
(売買両方向)
売買法2
(売買両方向)
売買法3
(買のみ)
売買法4
(買のみ)
TOTAL
2008年4月 175pips 231pips 0pips 101pips 507pips
2008年5月 390pips 308pips 0pips 120pips 818pips
2008年6月 0pips 0pips 0pips 0pips 0pips
2008年7月 -584pips -464pips 117pips 117pips -814pips
2008年8月 141pips 110pips 0pips 0pips 251pips
TOTAL 122pips 185pips 117pips 338pips 762pips
 


---- 概 要 ----



 『配信されるメルマガにしたがって、毎朝7時(夏時間採用時月曜以外6時)に成行きで買い、成行きで手仕舞いするだけ。』のトレードです。

 相場に張り付く必要はありませんし、朝一以外に注文することもありません。平日16時前後に翌日の仕掛けと、手仕舞いの条件がメール配信されます。それにしたがって売買を行うだけです。

 しかも、売買法は全部で4つあり、そのすべてを売買しても構いませんし、単体でも勿論、2〜3の売買法を組み合わせたものでも、それぞれの売買法で利益を得られますので、どんな組合せを行なってもプラスとなります。残念ながら、毎月必ず利益を得られるという保証はありませんが、下記に掲載するように、いずれの売買法も損益曲線は右肩上がりとなっていますし、月毎取得平均損益もいずれの売買法もプラスですので、継続することで利益を重ねることが可能となっています。

売買法個別の成績は下記のようになっています。

売買法1
(両方向)
売買法2
(両方向)
売買法3
(買のみ)
売買法4
(買のみ)
取引回数 74 83 23 22
勝ち取引回数 55 62 18 19
負け取引回数 18 20 4 2
勝率 74.32 74.70 78.26 86.36
総利益 85.10 97.26 44.84 27.31
総損失 -36.58 -32.94 -5.45 -2.89
総損益 48.52 64.32 39.39 24.42
PF 2.33 2.95 8.23 9.45
最大ドローダウン 14.44 14.16 10.95 10.95
勝ち取引時平均利益 1.55 1.57 2.49 1.44
負け取引時平均損失 -2.03 -1.65 -1.36 -1.44
1取引当たり平均損益 0.66 0.77 1.71 1.11
最大連勝数 10 9 10 10
最大連敗数 2 2 1 1

 これまでの損益曲線は各売買法下記のようになっています。



 メールは、それぞれの売買サイン手仕舞いサインをまとめた状態で1通のみ送信され、その中からユーザーがしようしている売買法をピックアップして行っていただく形をとっています。下記が配信される内容のサンプルです。

 

---新規注文情報---
○○年××月△△日(木)配信
○○年××月□□日(金)注文分

<売買法1>
現在保有ポジ 売
××月△△日の安値220.53以下で手仕舞い
××月□□日 上記手仕舞いしたら成行き買い

<売買法2>
現在保有ポジ なし
××月□□日 始値成行き売り

<売買法3>
現在保有ポジ 買
××月□□日 始値成行き手仕舞い
××月□□日 新規注文なし

<売買法4>
現在保有ポジ なし
××月□□日 新規注文なし
※サンプルの為、実際の内容と異なる場合があります。



 売買内容は、メールでは全部で4つの売買法に則った売買サインが配信されますが、一つの売買法につき、常に一つのポジションです。
 売買法1で最大1つのポジション、売買法2で最大一つのポジションとなりますので、売買法4つすべてでトレードを行なっても、ポジションは4つです。

 配信内容は・・・

現在ポジションの有無
現在ポジションを保有中かどうかが記載されます。
手仕舞い執行条件
ポジションがある場合に、手仕舞いを実行するかどうか、若しくは実行する場合の条件が記載されます。
新規仕掛け注文
現在保有中のポジションが無い場合、若しくは手仕舞いを行なった場合に、新規のポジションを仕掛けるかどうかが記載されます。

 








---- 売 買 内 容 ----


 
具体的な売買内容は・・・
仕掛け→ 前日には翌日の新規注文が決定
手仕舞→ 手仕舞いの条件により、前日に決定している場合と、配信当日の高値・安値によって決定する場合

 
上記の様になっていますので、メールの配信内容としては・・・
現在保有ポジ有り→ 手仕舞いの有無、若しくは手仕舞いの条件と、手仕舞いを行なった場合に新規仕掛けがあるかないか
現在保有ポジ無し→ 新規に仕掛けるかどう

 
の2パターンのいずれかが配信されることになります。



 尚、前回のポジションを決済しない限り、次のポジションは持たない売買法になっていますので、売買法1つにつき1つのポジションを監視すれば済みます。
 売買法1つにつき、複数のポジションを持って、それぞれを監視するなど、煩雑なことはございません。









---- 注 文 の 流 れ ----



 注文の流れとしては、例えば、上記のサンプルメール<売買法1>を使用している場合。

 メールは毎日16時前後に配信されます。一日は朝7時〜翌日7時(冬時間採用時)までですので、その時点で当日の安値、高値は確定していません。そのため、現在のポジションを決済するかどうかは、上記サンプルメールの様に、「当日安値が220.53以下なら手仕舞い」という条件にて配信されます。

 翌日の7時に、配信された日の安値が220.53以下ならば、手仕舞い後、そこに記載の様に、新規に成行き買いを行ないます。

 トレードを新しく開始する場合は、現在のポジションの保有が無いので手仕舞いの必要はありませんが、配信されたメールに沿って、「××月△△日の安値220.53以下」なら新規で成行き買いを行ないます。

 「××月△△日の安値220.53以下」でない場合は、これまで継続してトレードを行なっている方は手仕舞いを行なわず、新規の注文を行なわないため、トレードを新しく開始された方も、新規のポジションは取りません。


 時系列でみると、
既にトレードを開始している方 新規にトレードを開始する方
4月1日 16:00
前後
メールによる売買サイン配信
  (配信内容)
現在保有ポジ 売
4月1日の安値220.35以下で手仕舞い
4月2日 上記手仕舞いしたら成行き買い
4月2日 7:00 4月1日安値を確認。
○安値が220.35以下
保有している売ポジションを手仕舞い後、新規買を成行き注文
○安値が220.35以上
何もしない
○安値が220.35以下
新規買を成行き注文しトレード開始
○安値が220.35以上
何もしない
4月2日 16:00
前後
メールによる売買サイン配信

の様に、朝7時にしか注文は行ないませんし、仕掛けに関しては前日のメール配信時、手仕舞いに関しても条件によって当日注文時には確定している内容です。








 


---- Q & A ----
 
Q どれくらいの資金を用意すればいいですか?
A 最大ドローダウンをご覧いただければお分かりいただけるかと思いますが(掲載のドローダウンは含み損も考慮しています)、一つの売買法につき最大で15円(1500pips)弱のドローダウンとなっています。
そのため、そのドローダウンに耐えられるだけ資金を口座に用意する必要があります。現状では1万通貨の売買を行う場合は一つの売買法につき15万円の余剰資金が必要となりますが、今後最大ドローダウンを更新しないとは限りませんので、余裕を持ってその倍の30万円程度はご用意いただければと思います。
 
 
Q 売買の無い月もあるようですが、その月の購読料は?
A 4つの売買法すべてで売買の無い月も過去存在していますが、その際もポジション保有状態ですと手仕舞い条件等の配信がありますので、実際に取引が無い状態(ポジションを持ち続ける、若しくは、全くポジションを持っていない場合)でもひと月購読料をいただいています。また、一度お申し込みいただき、決済を済まされた料金に関しては、返金等の措置はございませんので予めご了承ください。
 
 
Q メールの配信はいつ頃ですか?
A メールの配信は平日毎日16時頃から開始します。サーバー等の状況にもより、最大で1〜2時間の遅延が発生する可能性もゼロではありませんが、実際の注文は翌日の7時ですのでそれには十分間に合う様に配信しています。
 
 
Q 最大ドローダウンは?
A 上記成績にも掲載していますが、売買法1にて最大で1444pipsのドローダウンがあります。この数値は一度の取引でのマイナスや、確定損益ベースでの計算ではなく、保有中の含み損も考慮し、且つ過去の最大利益からのダウン数です。(但し、今後この数値を更新しないことを保証する物ではありません)
 
 
Q 1回当たりの最大利益、最大損失はどれくらいですか?
A 下記の様になっています。
1回当たりの最大利益 売買法1:617pips 売買法2:540pips 売買法3:567pips 売買法4:233pips
1回当たりの最大損失 売買法1:701pips 売買法2:680pips 売買法3:286pips 売買法4:286pips
 
 
Q いつトレードを開始するのが良いですか?
A 連敗数をご覧いただくと、最大連敗数は2連敗となっていますので、負け取引のあと参入すると、最初の取引でプラスになる可能性が大きくなります。(但し、今後連敗数を更新しないことを保証する物ではありません。)
 
 
Q 資金を10万円程度しか用意できません。
A 通常、1万通貨単位での取引となりますが、取引会社によっては1000通貨から取引できる会社もあります。そちらをお使いいただくと、用意していただきたい資金の方も、10分の1となりますので、売買法1つにつき3万円程度で開始できます。
 
 
Q 掲載の成績はスワップ、スプレッドは考慮されていますか?
A 掲載の成績はスプレッドを0.07とした場合のものです。スワップ、取引手数料等は考慮していません。
 
 
Q 配信される条件等の高値・安値はBidレートとAskレートどちらを基準にしますか?
A 手仕舞い条件の高値・安値はBidレートを基準とします。その値が配信されるレートを上回った場合、下回った場合に手仕舞いを実行することになります。
 
 
その他ご不明な点につきましては、ご入会の有無に関わらず、お気軽にお尋ねいただければと思います。返信が必要なものに関しては、原則48時間以内にご返信差し上げます。(stock@ibi-square.jp

 







 尚、今後場合によっては、売買法の追加、入れ替え等も行なっていき、より安全に、よりストレス無く、より多くの利益を得てもらえるように随時見直しを行なっていく予定です。

 

 
最後に、月額の購読料ですが、月毎の平均取得利益の一番低い売買法が、売買法4で、0.64通貨単位(64pips)となっいます。1万通貨単位の売買で約6400円です。
 それを基準にし、月額¥3,500としています。
 月毎の平均取得利益から考えると、どの売買法を使用しても、元を取れる値段になっています。


 配信は、月曜〜金曜16時前後に翌日(金曜日は翌週月曜日)発注分の配信を開始します。


 
締め日は、毎月27日です。前月28日から当月27日までをひと月として配信しています。月の途中に入会されても、月額購読料はひと月分となります。
 尚、お支払方法はクレジットカードのみとなりますので、予めご了承ください。







 

 
 



特定商取引法表記