相場で生き抜く技術、テクニックを磨く!チャート力向上プログラム

チャート力向上プログラム(デイトレ編)

株式編 デイトレ編


 >チャート力向上プログラムとは----------------------------------------------------------



 デイトレに限らずですが、「買ったら下がった」、「なぜか自分が買うと下がる」、という言葉を良く耳にします。

 私も株をはじめた頃はこのような経験を何度も体験しましたが、「お、この銘柄はいいぞ!」と思って仕掛けた途端、下がり始める。皆さんも経験があるのではないでしょうか?


 左のチャート、ザラ場のあるタイミングでの5分足チャートですが、このタイミングで買いますか?

 ここは「買うべきところ」ですか?

 それとも、「買った途端下がり始める」のですか?

 極端なことを言うと、「ここであなたが買うと下がり始める?」 
 「あなたが買わなければ下がらない?」


 チャート力向上プログラムとは、簡単に言えば上のチャートの右端は、買いか売りかスルーか?その判断を行うための技術、先を読む力、波に乗るテクニックを向上させるためのプログラムです。

 今回は、チャート力向上プログラムのデイトレ編として、ザラ場5分足にスポットをあて、デイトレを行なう際のポイントを練習するためのプログラムとしています。








 例えば、下記チャートは上に掲示したチャートの拡大版ですが、この時点で買いかスルーかの判断を行うための練習ファイルを同枠しています。



 さらに、「買ったら下がった」、「なぜか自分が買うと下がる」の逆説的ですが、「買うべきところ」とは何処か?を解決するために「買うべきところ」「買っても良いところ」を提示するマニュアルも同枠しています。



 ちょっと考えてみてください。上に掲示したチャート、ココは「買うべきところ」ですか?
 それとも“買った途端下がり始め”ますか?

 









 先ほど、そのに応えるのが当プログラムと書きましたが、それだけではありません。


 当プログラムは100問の練習問題を含みます。まずは、マニュアルに沿って「買うべきところ」を学んだ後に、練習問題を通してそのタイミングを“頭ではなく体で”覚えます。


 皆さんは、息をするのはとても難しいことですか?
 五体満足の方はそうではないですよね? 「吸って、吐いて、吸って、吐いて」と考えながら息をしているわけではありませんよね?

 それと同じ様に、デイトレも、「ここで買い、ここで手仕舞い」、と体が覚えてしまえば、後はチャートを見るだけです。

 体が覚えてしまえば、何も考えずに呼吸を出来る様に、若しくは「右足を前に出して、左足を上げて、左足を右足の前に出して」と考えずに歩いているのと同じ様に、利益を積み重ねていける様になると、これほど楽なことはないと思いませんか?







 昨今の株式ブームにより、個人投資家の多くが、以前の私も含め「株をやれば稼げる」と安易な気持ちで相場の世界に参入しています。株をやっている個人投資家の9割が云々とか、そういった“ミミタコ”の話はここでは省きますが、なぜ個人投資家の多くが勝てていないのか?それを考えるとこんな結論に至りました。



 → 技術がないから。



 株にしろ為替にしろ、相場と名のつく物は、サイコロを振って出る目を当てる物ではありません。そう言った意味では運は必要ありません。
 当然ですが、勝つには技術が必要です。多分、生まれ持った感性やヒラメキよりも、勝つための技術やテクニック、スキルと言ったものが大切になると思います。
 「そんなことはわかってる」
 との声も聞こえますが、そのために何かやっているか?と聞くと殆どの方が何もやっていないのがオチ。
 


 多くの個人投資家が勝てない理由がその技術にあり、「そのなことわかっている」のであるのならば、「その技術を磨けば、個人投資家の中で頭一つ抜け出すことは簡単」なのではないでしょうか?



 相場の世界で大きな勢力に勝負を挑まなくても、個人投資家の中で頭一つ抜け出せば他の投資家よりも稼げるはずです。結局は「勝つ人間がいれば負ける人間がいる」のですから、どうせなら「勝つ側」に立ちたくありませんか?




 巷には、株式投資で勝つための各種売買法などを掲載したE-BOOKがございます。
 それは作者の方が試行錯誤の上に見つけ出した素晴らしい売買法、勝てる売買法かもしれません。例えてみれば、技術のあるメカニック屋さんが試行錯誤の上、荷重や重心、加速力、ステアリングなどを調整し作り上げた高性能のF1カーです。

 しかし、それを運転するあなたは昨日免許を取ったばかりのペーパードライバー。

 この高性能のF1カー、必要ですか?

 逆に、このF1カーを運転するためには何が足りませんか?

 また、もし既にF1カーを持っているなら、何をしなければなりませんか?



 同様に、もしあなたが買ったF1カーが欠陥車で、ブレーキが無かったり、ハンドルが効かなかったり、という事も考えられなくは無いのです。
 もし、そんな車に乗ってしまった場合に、あなたがペーパードライバーなら壁に激突して終わりかもしれません。

 ですが、そんな車でも制御する技術があれば、そこから生還できる可能性は大きくなります。


 車を安全に運転するには、車を運転する技術が不可欠です。上のF1カーの例と同じように、飛行機の操縦方法を知らないのに、高性能のステルス戦闘機は操縦できません。そんなことをしたら墜落し、命を落としてしまいます。それ以前に空に舞うこともできないかもしれません。




 相場も同じです。相場について知っていればどんな波が来るかも予想できますし、技術があればその波に乗ることも出来ます。その時は、F1カーにも高性能ステルス戦闘機にも乗らなくてもいいかもしれませんし、乗ったならさらに大きな波も超えられるかもしれません。



 ですが、今は如何せん足らないものがあるのでそれを補わなくてはいけないのではないでしょうか?
 そんな技術を磨くためのプログラムが、この「チャート力向上プログラム」です。




>どんな内容か?------------------------------------------------------------------

 まず、今回の「チャート力向上プログラム(デイトレ編)」はデイトレでのチャート力の部分にスポットを当てています。デイトレの場合は、「チャートから先の株価を予測し、その波を掴んで売買を行う」といった事を考える暇はありませんので、如何にすばやく、如何に安全にトレードをするか、その判断基準は勿論のこと、判断速度、「損切り・利益確定」を行なう際の決断力を養うためのプログラムです。

 よく、デイトレではスイングや長期トレードよりも淡々と、シンプルに仕掛けと手仕舞いを行なわなくてはいけないといわれますが、その技術と相場への“慣れ”を手に入れたい方、尚且つ、やる気のある方に手にとっていただきたく思います。

 株式とは何ぞや?とかロウソク足とは何ぞや?など、基本中の基本である部分は省いていますが、ザラ場の5分足を用いた売買の練習などを一ずつ、解説と練習問題を通して、チャート力を鍛えていただきます。



 当デイトレ版では、買にスポットを当て、買ポイントとなるタイミングの紹介と解説に、それぞれ実際の相場の5分足を使用した練習問題を用意しています。実際の相場のデータを使っていますので、相場に慣れることはもちろん、デイトレ特有のスピード、仕掛けと手仕舞い、損切りのタイミングを実践さながらに学べる様にしています。

 トータルで100問のチャート問題を解いていただきますので、マニュアルを読まなくとも問題解くだけで他の個人投資家から抜け出すこともできますが、それと併せて理論も学ぶことにより、一つ一つの技能の習得率、応用力を鍛えて行ける内容となっています。






>練習問題について-----------------------------------------------------------------


 
この「チャート力向上プログラム」には、上にあるとおり多くの練習問題が用意されています。

 練習問題は、専用のファイルに準備されており、ロウソク足を1つずつ描画していく形になっています。

 通常、チャートの練習となると、既に描画の完了しているチャートを見ながらの練習か、実際の相場で現時点での自分の予測を立てる方法しかありませんが、前者の場合は過去のチャートが見えてしまうため、その影響を捨て去ることはできません。後者の場合は、答えが出るまでに時間がかかってしまいます。


 その短所を克服すべく、目の前にあるチャートに1秒毎にロウソク足が描かれていき、その中で、一瞬一瞬「買いか?売りか?」を判断し、チャート力の向上を図れる様なファイルとなっています。

 一つずつ増えるロウソク足を見ながら、先のチャートを予測し、買いポイントで買い、売りポイントで売る技術を学べる仕様となっています。

(↑練習問題ファイル 画像は実際の内容とは多少異なります。デイトレ版ではチャートの色が黒を基本とした物で、出来高の表示はありません。)


 練習問題は、各章、各コンテンツ毎に用意してあり、何に注意して売買練習を行うか、ポイントは何かなど、それぞれの理論や使用方法などをチャートと図を交えながら解説し、各コンテンツの最後に練習問題の指示がありますので、マニュアルに沿って、マニュアルと平行しながら練習問題を解き前に進める形となっています。

               
 ↑マニュアル内の画像です。(内容の核心に触れる部分は伏せてあります。)


>結局は、「勝つ側」「負ける側」どっちに立ちたいか----------------------------------------



 一つ一つの問題をこなして行く度に、あなたのチャート力は確実に上がっていきます。
 個人投資家の中から頭一つ飛びぬければ、「勝つ側」に立てるのは言うまでもありません。



 このプログラムは確かに基礎的な部分にスポットを当てていますが、基礎力がないと応用力は生まれません。足し算引き算ができないのに、2次方程式が解けないのと同じことです。


 

 
 
最初に書いたとおり、練習問題を解いていくと、「頭ではなく体」が覚えます。そのために出来るだけ実践に近い形の問題形式となっています。


 当プログラムをこなしていくと、
「買うべきところ」が、呼吸するのと同じようにわかってきます。


 先日、前作の「株式版」と、当「デイトレ版」を購入された方から、下記のようなメールをいただきました。



はじめまして、○○と申します。

以前に、「チャート力向上プログラム」株式編を購入し、今回、デイトレ編も、モニター価格で購入いたしました。

私は61歳で、老後の資金作りが目的で7ヶ月前に株を始めました。

半年間は、収支トントンで、利益が出ませんでしたが、イビグチ様のお作り下さったソフトで練習するようになってから、何となく、良いチャートと悪いチャートの形が見えてきたような気がします。

練習問題をたくさん作ってくださったので、とてもありがたいです。
解説もとてもていねいで、わかりやすく、こんな良いソフトを、良心的な価格でお出しくださったことに感謝しております。

おかげさまで、9月は、利益率70%で、850万稼ぐことができました。
出来過ぎだと思っております。


     -----中略------


チャート力向上プログラムは、本当に、ためになるソフトですね。
作ってくださって、ありがとうございました。
お礼が申し上げたくて、メールいたしました。



 
上記メールをいただいた方と、今このページをご覧のあなたの資金量が同じとは限りませんので、同じような利益額を出せるものではありませんが、メールの中にあった「何となく、良いチャートと悪いチャートの形が見えてきた」、これが体が覚えるという事では無いでしょうか?

 歩くときに、右足左足の出し方を考えずとも歩けてしまう。相場に向かっているときに、いいチャートと悪いチャートが形が見えてしまう。

 そういうスキルを磨くためのプログラムです。

 その意味では、いただいたメールは私自身にとっても「やってきたことが間違っていなかった」と沁みるものがありました。







 ペーパードライバーのまま、「損失を被る側」に立ち続けるか、運転技術を磨いて「利益を得る側」に移るかはあなた次第です。



 練習問題を解いて、スキルを磨いていただく形ですので、一朝一夕では行きません。
 
 しかし、やったことは身になります。
 「やらないこと」、「練習しないこと」は身につきません。


 

 やる気の無い方、実際に向上プログラムを実践するつもりのない方は「やらなければいい」。

 やらないと意味の無いプログラムですのでお金と時間の無駄です。





 やる気のある方、「良いチャートと悪いチャートを見分ける目」が欲しい方、「歩くのと同じ様に相場で利益を積み重ねたい」方は、是非この機会に他の個人投資家から頭一つ抜け出していただければ幸いです。




 尚、ご注文に関しては下記リンクより銀行振り込みにてお申し込みください。



チャート力向上プログラム
(デイトレ編)

PDFファイル、練習問題ファイル

¥15,000-


<規約>
必ずお読みください。



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